Industrial Waste Disposal
株式会社ツネミの過去の活動の報告の一部をHPでご覧いただけます。
今年も北九州市立高校の「インタビューシップ」の受け入れをしました。インタビューシップとは、高校1年生が企業を訪問し、社員や経営者へのインタビューを通して仕事や会社について学び、その内容をまとめて発表する学習プログラムです。弊社では今年で3年目の受け入れとなります。一般的なイ
北九州最大級の安定型埋立処分場を運営しているツネミは、産業廃棄物の適正処理を通じて地域の環境保全に取り組むとともに、未来を担う子どもたちへの環境教育にも力を注いでいます。北九州市小倉南区のフレンズ幼稚園の年中組が5月26日、社会科見学に訪れ「廃棄物」の行方やリサイクル・処分の大切さについて
みなさんモルックて聞いた事ありますか? 実際にしたことありますか?はい!と答えれる人は何人いるでしょうか?私は、聞いたことはあったけど、どんなものかよく知らないスポーツ??でした。今回、ご縁があって2月28日に会社として関門連携スポーツ大会に参加しました。北九州市v
株式会社ツネミとして北九州マラソンに参加しました!参加者:廣石、岩﨑参加目的:会社PR、健康の為、自分の子供たちにカッコいいパパを見せたいユニフォームも作成し、天気にも恵まれて、最高のコンディションの中で挑んだ北九州マラソン。一人完走で、一人29キロリタイアでした。
子どもたちと「ごみの未来」を考える特別な2日間2025年12月11日・12・13日、私たち株式会社ツネミは、「Out of KidZania in 北九州ゆめみらいワーク2025」に企業ブースを出展しました。産業廃棄物処分場の仕事を題材に、小学生から高校生まで幅広い年代の子どもたち
12月のゆめみらいワーク内の特別企画のアウトオブキッザニアに弊社は出展する事になりました。子供たちに産業廃棄物の埋立処分場の仕事を体験してもらうという内容です。当日は、北九州メッセでの体験ですが、今回は、実際に処分場での体験です。小さなユンボをレンタルして、廃棄物の受付から
10月23日木曜日にインタビューシップの発表会が開催されました。場所は、ミクニワールドスタジアム⚽高校一年生が会社訪問して社長や社員にインタビューをしてそれをボードにまとめて発表するというスタイル。インターンシップはよく聞きますが、インタビューという事で、高校生から色々な事
10月25日土曜日に九州大学の理学研究の大学2年生約40人が、昨年に引き続き会社見学に来ました。弊社は石灰石の採掘跡地で産業廃棄物の処分場を運営していますが、石灰石の山肌(地層)もとても見ごたえもあり、小学生の理科の参考書にしたいという要望も多い場所であります。地層好きにはたまらな
10月25日土曜日ギラヴァンツ北九州vsFC琉球との対戦日、ギラランドで「かためてあそべ~る」を使って、(モルタル工作)コースター作りのイベント出店しました。北九州市立大学の421Lab.と九州共立大学のちょボラ部の学生にもボランティアとして参加してもらいました。あいにくの雨模様で
9月27日土曜日に平成筑豊鉄道株式会社様主催のへいちくフェスタにイベント出展してきました。九州共立大学の学生(ちょボラ部)がブース出展するという事で、後方支援という形での参加です。弊社の(かためてあそべ~る)を使ったモルタル工作!世界で一つだけのモルタルコースター作り!飾り