Industrial Waste Disposal
説明文です
昨日(9月1日)のKBCアサデスのコーナーで弊社の取組が放送されました!福岡県で初の「体験の機会の場」の認定を取得しました。なんと取得したその日に撮影に来るというミラクル♪私たちの取組や思いをとても上手に編集してくれました。また岡田アナウンサー自ら重機に乗って埋立体験を行い
こんにちは、株式会社ツネミの廣石です。このたび株式会社ツネミは、2026年8月28日付で北九州市より「体験の機会の場」の認定通知をいただきました。認定期間は、2026年9月1日から2031年8月31日までの5年間です。そして今回の認定は、福岡県では初となる「体験の機会の場」
「企画する」~目的を明確にすることが、成功への第一歩~今月は、ツネミの行動指針の一つである「企画する」について、私の想いをお伝えしたいと思います。これまで私たちは、「自己成長する」から始まり、「資源を調達する」「問題・課題を発見する」「アイディアをつくる」「実験する」、そして「考察
普段は入れない本物の最終処分場で、ショベル操作や展開検査を体験。「ゴミを捨てた、その先」を学び、資源循環と環境を守る仕事に触れる特別な環境教育イベントです。株式会社ツネミ、8月22日に「最終処分場作業員のお仕事体験」を開催株式会社ツネミ(所在地:福岡県北九州市門司区、代表:廣石武彦
このたびの地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興と、皆さまが安心して日常を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。株式会社ツネミ(福岡県北九州市)は、このたびの地震で被災された方々を対象に、自社製コンクリート補修材の無償提供を実施いたしま
今年も北九州市立高校の「インタビューシップ」の受け入れをしました。インタビューシップとは、高校1年生が企業を訪問し、社員や経営者へのインタビューを通して仕事や会社について学び、その内容をまとめて発表する学習プログラムです。弊社では今年で3年目の受け入れとなります。一般的なイ
今月は、ツネミの行動指針の一つである 「考察する」~実験結果を分析し、実施や再考など次にやることを考える~について、私の想いをお伝えしたいと思います。これまで社長通信では、「自己成長する」「資源を調達する」「問題・課題を発見する」「アイディアをつくる」「実験する」についてお話ししてきました
今月は、ツネミの行動指針の一つである「実験する」~いくつかのアイディアをまずはやってみる~について、私の想いをお伝えしたいと思います。これまでの社長通信では、「自己成長する」「資源を調達する」「問題・課題を発見する」「アイディアをつくる」という行動指針についてお話ししてきました。そして今回
北九州最大級の安定型埋立処分場を運営しているツネミは、産業廃棄物の適正処理を通じて地域の環境保全に取り組むとともに、未来を担う子どもたちへの環境教育にも力を注いでいます。北九州市小倉南区のフレンズ幼稚園の年中組が5月26日、社会科見学に訪れ「廃棄物」の行方やリサイクル・処分の大切さについて
今年初めて健康経営優良法人認定していただきました。健康で長く安心して働く会社にしたいという思いからスタートした健康経営への道!健康経営優良法人になりたくて目指したわけではなく、健康であるからこそ人生がより豊かになると私は考えています。けっして健康でない人が不